宮崎RSS一覧
- 【口蹄疫】知られざる自衛隊の苦闘を語る 陸自第43普通科連隊長 - MSN産経ニュース
4月20日の発生確認から99日で非常事態宣言が全面解除された宮崎県の口蹄疫。県内の自衛隊は77日間にわたり家畜の殺処分などの作業に従事した。その数は延べ1万9187人。川南町を中心に活動した陸上自衛隊第43普通科連隊(都城市)の九鬼(くき)東一連隊長(47)に、作業の様子や課題を聞いた。(聞き手 小路克明) −−殺処分作業の様子は 「農場に県、町の職員が先遣隊として入ったあと、獣医師や自衛隊員が作...
- ゾウに踏まれ調教師重傷 宮崎市フェニックス動物園 - 47NEWS(よんななニュース)
25日午前9時10分ごろ、宮崎市塩路の宮崎市フェニックス自然動物園のゾウ舎で、雄のアジアゾウ「たいよう」(10歳)が、掃除をしていたタイ人の男性調教師(27)を鼻で押し倒して踏むなどした。男性は肋骨を折るなどの重傷を負った。宮崎北署が詳しい状況を調べている。同園によると、たいようは体長約1・8メートル、体重約2・4トン。男性は2005年7月からゾウの飼育を担当しており、この日はたいように声を掛けて...
- なぜ種牛の血液検査しない…薦田さん怒りの会見 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
口蹄疫問題で、種牛6頭を殺処分された高鍋町の薦田(こもだ)長久さん(72)は23日、山田農相が種牛の血液検査を行わないなどとした回答について、「納得できない。心が伝わってこない」と不満をあらわにした。薦田さんは種牛の殺処分を了承した16日、山田農相あてに「なぜ血液検査を実施しないのか」など3項目の質問状を提出していた。山田農相は回答書で、「ほかの農家は抗体検査を実施せずに殺処分しており、薦田さんの...
- asahi.com(朝日新聞社):宮崎知事ブログに議長苦言「農水相批判、絶対いけない」 - 政治
中村幸一宮崎県議会議長は21日の県議会総務政策常任委員会で、山田正彦農林水産相に対する東国原英夫知事の最近の言動について「ああいう発信の仕方は県のためにならない」と苦言を呈し、県職員に「もっと知事に意見するべきだ」と忠告したうえで、「知事と徹底的に話せる人は(いるか?)」と挙手を求めた。 「全国一の県民支持率」との世論調査結果がある知事の言動について、県議会という公の場で、厳しい意見が出るのは珍...
- 責任究明へ第三者委設置 山田農相が意向 - 県内のニュース - miyanichi e press
宮崎日日新聞のホームページです本県の口蹄疫問題に関し山田正彦農相は20日の会見で、感染拡大に至るまでの自治体の責任などを究明する第三者委員会を近く設置することを明らかにした。 感染ルートを解明する疫学調査チームとは別に、拡大の経緯を検証する考え。 山田農相は、川南町の大規模農場が4月20日の1例目発表前に口蹄疫の症状を見過ごしたとされる問題に「現地の獣医を含めた疫学調査チームの報告によると、国への...
- 東国原関連の自分の発言と関連する発言のまとめ - ゴキノ失言
7/17 23時頃時点のメタブ戦争まとめ。俺個人は上京してるので、宮崎の県知事選に参加できるわけもなく、ただのはてなせいじとうそうごっこです。(なにやら小沢・民主のために本気くさい pompom20 には申し訳ないけどw) でも親が自衛隊で兼業農家で畜産もやってるのでいろいろ話を聞いてるし、こないだ一周忌とかで帰ったときにもそれ以外の親戚や周囲の農家から話を聞けたというのが大きいです。(今東国原叩...
- 読売新聞社説について|東国原英夫オフィシャルブログ「そのまんま日記」by Ameba
東国原英夫オフィシャルブログ「そのまんま日記」by Ameba東国原英夫オフィシャルブログ「そのまんま日記」by Amebaプロフィール[ルームを見る|なうを見る]ニックネーム:東国原英夫性別:男性誕生日:1957年9月16日出身地:宮崎県メッセージを送るアメンバーになるプレゼントを贈る[記事作成・編集]ブログ内検索カレンダーt;t;7月t;t;日月火水木金土12345678910111213141516...
- asahi.com(朝日新聞社):民間種牛6頭、悲しみの別れ 殺処分場へ搬出 口蹄疫 - 社会
殺処分される種牛に手向けてほしいと、花束や酒を家畜防疫員に託す薦田長久さん(右)と家族ら=17日午前9時20分、宮崎県高鍋町南高鍋、松井望美撮影 家畜の伝染病、口蹄疫(こうていえき)の問題で、ワクチン接種地域で最後まで処分されずにいた宮崎県高鍋町の畜産農家、薦田長久(こもだ・ながひさ)さん(72)の種牛6頭について、県は17日午前、殺処分場となる共同埋却地への搬出を始めた。16日に東国原英夫知事...
- asahi.com(朝日新聞社):国・県が求めた種牛の殺処分、畜産農家受け入れ - 社会
宮崎県の家畜伝染病、口蹄疫(こうていえき)の問題で、所有する種牛6頭の殺処分を東国原英夫知事から求められていた同県高鍋町の畜産農家、薦田長久(こもだ・ながひさ)さん(72)が、返答の期限とされていた16日午前、県庁を訪れ、知事に殺処分を受け入れることを告げた。 薦田さんの農場のある県東部地域は口蹄疫が多発したため、感染拡大防止目的で、5月に殺処分を前提としたワクチン接種対象地域となった。薦田さん...
- asahi.com(朝日新聞社):口蹄疫検査せず殺処分 類似症状の牛、宮崎県が6月に - 社会
家畜伝染病、口蹄疫(こうていえき)の問題で、宮崎県新富町の農家で6月25日に口蹄疫に似た症状の牛1頭が見つかった際、県が検査を実施しないまま殺処分していたことがわかった。県は「口蹄疫ではないと判断した」とするが、農林水産省は「可能性があるなら検査すべきだった」としている。 農水省によると、この牛が見つかったのは約500頭を飼育する農家。5月24日にワクチン接種を終えていた。6月25日に県家畜保健...